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FACTUAL ACTIVITY RECORD · 実際の作業をもとにした活動記録

編集部のカテゴリ導線と管理を再編する

公開記事から動的カテゴリを生成し、Channelとの対応を安全に運用する

対象期間:

目的

編集部の考察レポートをテーマから探せるようにしながら、公開画面へ内部Channelを出さず、カテゴリとの対応を管理可能にする必要があった。

実装

管理可能なカテゴリとChannel所属をdatabaseへ追加し、Control Centerでカテゴリ編集とChannelの必須選択を行えるようにした。公開側は記事に対応するカテゴリから「すべて」を先頭にしたtabを生成し、Channel名ではなく採用Feedを表示する。カテゴリ、cursor、localeの検証とredirectも共通化した。

管理categoryをChannelへ関連付け、公開Newsはcategoryを導線として使うdata flow。

図を描画しています…

確認したこと

確認結果

284 database assertion、107 TypeScript test、67 Web test、38 Swift testを含む全体検証が通った。

3カテゴリのfixtureと日英responsive画面で、管理から公開絞り込みまでを確認した。

完了とした根拠

カテゴリ管理、Channel所属、公開tabとquery遷移を一つのvertical sliceとして実装・検証したことをもって完了とした。